千輝くんノベライズ、発売まで1カ月&『星カフェ~「わたしは、わたし」と思えたら~』みんなの感想 ご紹介

From 倉橋燿子


2月22日発売予定のノベライズ、

『小説 映画
 なのに、千輝くんが甘すぎる。』

発売まで1カ月を切りました!



映画公開日は3月3日ですが、
ちょうど先日、完成披露試写会が
行われました。


“なにわ男子”の高橋恭平さんや
畑芽育さん、板垣李光人さんが
メディアにもたくさん登場されて
いますので、興味ある方は
ぜひチェックしてみてくださいね。


そして本日1月28日は、
その板垣李光人さんのお誕生日
だそうです。

板垣さん、
おめでとうございます!!


ドラマ『silent』でも、川口春奈さん
の弟・青葉光役で活躍され、
NHK大河『どうする家康』にも
井伊直政役で出演予定。
『青天を衝け』でも慶喜の弟、
昭武役がとっても素敵でした!


今大注目&大活躍の
役者さんで、今後が楽しみですね。


この映画でも、板垣さんは、
ヒロイン真綾をめぐって、千輝くん
と三角関係になる、ライバル
”手塚颯馬役”で好演されています♡



さて、
12月に発売した青い鳥文庫の
新シリーズ、『星カフェ』。



ステキな感想がたくさん届いて
いますので、その一部を抜粋して、
ご紹介します。



感想メッセージに出てくる
「ココ」とは、『星カフェ』の
主人公で、ふたごの妹。
「ルル」は姉。


二人とも中学1年生で、
ふたごですが、
性格は、まるで正反対。


活発でハキハキものを言う
「ルル」とは対照に、
「ココ」は、言いたいことを
なかなか口にできない、
ちょっぴり控えめな女の子です。



「アオ」は、ルルのスケボー仲間。
女の子たちに人気のイケメン君。




では、
読者のみなさんからの感想です。



そして、大人の方からもこのような
感想をいただきました。



『風みち』とは、
『風を道しるべに』という小説で、
私が作家になりたての頃の作品。

数年前に映画化もされた、
『聲の形』の漫画ノベライズが
きっかけだったんですね。


作品がつなげてくれる縁に
心から感謝です。


みなさんから届いたおたよりは、
おひとりおひとり、全て
読ませていただいています。


私にとって、
最高のプレゼントです💕


元気をいただいたぶん、
『星カフェ』第2弾も、さらに
パワーアップ!?
おもしろい作品にするべく、
目下、ゲラの修正中です。


2巻目は、1巻以上に
恋のキュン度♡がアップ!?


発売は、もう少し暖かくなった
春、4月頃を予定しています。
もうしばらく、お待ちくださいね。


Blogに掲載した感想は、
「星カフェ」ページに、
さらにメッセージを増やして
掲載しています。


ぜひ、
チェックしてみてくださいね。

      ↓↓↓



<2月22日発売予定>
『小説 映画 
 なのに、千輝くんが甘すぎる。』
(KK文庫)


感想やご意見などは、コチラから
      ↓↓↓

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